アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

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・アニメの感想
・ナルトで妄想


サスケ父もいい加減飽きてきた。
<うちは>のしがらみを書く前に力尽きそう…

設定覚書

サスケ父
病気により盲目だったが二歳のときに
事故(だんぞうによる暗殺)により瀕死の傷を負っただんぞうの弟の希望により
車輪眼を譲り受ける。
その経緯から<うちは>で(だんぞうのもとで)育つことに危惧した
二代目に引き取られ、二代目の屋敷にてミナトの両親と共に暮らすことになる。
火遁、豪火球の術はミナトの父が一度だけ使った火遁を見よう見真似と
自主練習により独学で三歳前にして覚えてしまう。
その後、手を大やけどし自主練習がミナト父に発覚、
その後はミナト父、ミケの前以外での練習を禁止される。
また、車輪眼は人の心を読む力の方が強く
後に人から目を背ける(目を合わせないようにする)癖となる。
基本的に、ミナト以外はさん付け。イルカの母に対してはいつ頃からか
…さんやあの人という風になる。
そのころからミナトはイルカ母を姉さんと呼ぶようになる。(家以外も)

呼び方
ミナト父…(名前)さん
ミナト母…(名前)さん
ミナト …ミナト
イルカ母…お姉ちゃん、姉さん、(名前)さん、あの人


イルカ母
だんぞうの娘、車輪眼を持って生まれた正統な車輪眼。
二代目にかわいがられる。
だんぞうと合わず二代目の屋敷に住むことに。
(二代目が部屋と家具一式を用意してしまったのも一因)
サスケ父よりも二つ歳が上。
車輪眼は、動き追うことの方が得意で
心を読むことは苦手、
これは本人の他人の心を知りたくないというところが大きい。

ミケ
二代目の忍猫。
ミナト父の生まれる少し前に二代目に拾われた。
普通の忍の使う術までマスターしている。
化猫に近い。
ミナトが赤ん坊の頃はミナト母に代わり
家事全般をこなす。
そのため、サスケ父達がある程度の年齢になるまで
猫の姿よりも人の姿でいることの方が多かった。
その際、子供達が昼寝や疲れて寝てしまったときなどに
二代目の書物等を読むことを覚え、読書が隠れた趣味。
そのために、術、知識共に豊富。
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