アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

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今回も原作無視で妄想大爆発中で

今回も原作無視で妄想大爆発中で

とはいかず、

サスケ父の幸せだったひととき

見たいな感じで一話書いてみました。

元ネタは

桐原家の人々です。
もろにそのままになっちゃいました。
特に、イルカ母のキャラが…


別の機会にまわしたもののメモ
(思い出し用)

今回の話
サスケ父視点
・二人には自由を…(うちはのしがらみ)
・似た感じ…(イルカ父にミケの影を見る…)
出だし。きっと二人は気づいてないのだろう。
○○○(昔は姉と呼んだ人)が連れて来たこの人が
誰かに似てることを…
昔から良く知る人、いつからか見なくなった人に…

ミナト視点
・似た感じ…(イルカ父にサスケ父の影を見る)
出だし。この隣に座る鈍い兄は絶対に気づいてない…。
姉の連れてきた人の時たま見せる雰囲気が
誰かに似てることを…

今回の数年前
イルカ母とイルカ父のデートにて。
ミナトはイルカ父を邪魔。
サスケ父は見物。
ミケは来なかったイルカ父に変化し代わりにデート。
イルカ母はイルカ父が誰かの変化と分かりつつもそのまま…。
そのイルカ父に昔自分の手を引いてくれた小さな背中と小さな手を見る。
最後の最後で、イルカ父に昔から良く知る顔を見る。
そしてイルカ母はその日一日いたイルカ父に誰を見ていたかを知る。
本当は始めから誰かじゃなくそこに来ていない人を見ていた。
何で…(ミケなの)と泣き出すイルカ母。
ミケはそれを見て気づく、イルカ母が今まで誰といるつもりだったのかを。
そしてイルカ母たちの見知った顔に変化し頭に手を置いて謝る
同時に、難しいだろうと…
あの子の背負うもの…そしてあの子自身もそれを受け入れない
自分の幸せなど考えていない子なのだから…
多分頭にすらもないだろう…
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