アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

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(ナルトで妄想)要訂正 九尾事件裏 イルカの母の最期 殺す側より② 

(謎の男)
「ふ~、あぶねぇな~。
だ~から、ダメだって言ったでしょ~?
こういうタイプを前から追いつめちゃ。」


突然、イルカの母親の後に現れた暗部の男。
眼をつこうとしたクナイを奪い取り
そのまま、クナイの柄をイルカの母親の口に突っ込む。


(謎の男)
「舌なんか噛ませね~って。
なぁ、ダメダメ能無し隊長殿~。あの堅物の警備部隊長殿の
到着予定時刻まで、後どのくらいですか~?」

(うちは一族1)
「くっ…あと○時間程だろう、…様の読みでは
通常部隊の作戦開始後、先にこちらに来るだろう
と言っていたからな。」

(謎の男)
「あ~、
そんだけありゃ十分だ。」

(うちは一族1)
「何の話だ?」

(謎の男)
「いやね。前から思ってたんすよ。
あんなでかいガキがいるとは思えないって(笑)」

(うちは一族1)
「…。っ貴様、何を言ってる。
そんなことが、がぁ」


言い終わる前にクナイが喉を貫く
クナイを放たれたことすら分からない速さで


(謎の男)
「うるせぇよ。
たかが一人捕まえんのに
こんなにかかりやがった能無しが…」

(うちは一族2)
「おい、貴様。
こんなことしてただで済むと」

(謎の男)
「うるせぇって、
相手は車輪眼だぞ。
ここまでに何人死んでると思ってる
一人増えたぐらい
どうってことねぇって。」

(謎の男)
「済んでからこいつの口封じちまえば、
ばれねぇよ」

(謎の男)
「で、どうするよ、
あんたらは?
あんたらお得意の火遁で全て燃やしちまえば
なんも残らねぇけど?
必要なのは車輪眼だけなんだろ?」

(うちは一族2)
「ふざけるな、誰がそんなことを!
あ、」


後から二人が刀で貫く。


(謎の男)
「あ~あ~、残念!
後ろの二人は
あんたとは意見が合わないってさ(笑)」





(うちは一族3)
「ハァハァ、おい、何処へいく?」

(謎の男)
「ちょっと別の用事があってね
そろそろいかねぇと。」

(うちは一族4)
「そうか
なら早く行ったほうがいいんじゃないのか?ウッ」

(謎の男)
「ああ」


(謎の男)
「鈍い奴ら…」

(うちは一族3)
「何か言ったか?ンンッ。ハァ…」

(謎の男)
「いや、なにも。
じゃあ、俺はもう行くわ」





(謎の男)
「こんだけ離れりゃ、もう大丈夫だろう。
あ~あ~、
ほんとに鈍いやつらだねぇ(笑)
警備部隊長 うちは×××(サスケ父)
うちは一の車輪眼の使い手、心眼。
か、あんな化物相手にしてられるかっての。」

(謎の男)
「さてと、そろそろ
四代目についた暗部の連中が
親父を連れて帰ってくる頃か」

(謎の男)
「どっちについたものかな?

四代目…だろうな
まぁ…親父の来るギリギリ
危なくなさそうな辺りではいるとするか…」

読んでくれた方、駄文ですみません。
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