アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

管理者ページ 
記事編集

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事編集

3/25~1週分全部まとめて

エアギア

可能性への憧れ。
でもそれは執着でしかない。
わかっていて口にしないことはただの執着でしかない。
というのはギルガメッシュの言葉。
でもそれは口にしてしまえば捨てられるということでもある。
執着のままでは自分を縛るだけの拘束具。
でも、一度口にしそれを受け止めればそれは鎧へと代わる。
決して貫かれることのない鎧に。
それが貫かれるときは自分が死ぬときそういう鎧に代わる。
地震があったときに感じた。
この余波は色んな所に当たって跳ね返りまた戻ってくる。
それは一箇所に集中する形になる。
地震より遥かに大きな地震がくる。
世界が変わるほどの何かが。
そう感じた。
それほど間をおかず
CLAMPとBLOODの暴走とシャーマンキング復活、他
があって確信に近いものになった
世界が変わるのだと。
でも黙っていた。
次の機会がくるその時まで力を貯めておくのだ、と。
けれど、ピングドラムをみて気づいた。
自分が次の列車に乗れないことに。
ブログを更新しなかった理由。
何のことはない、気づきたくなかったのだ。
アニメに心が動かなくなった自分に。
自分なりの答えが固まって、もう他の道はないことに気づきたくなかった。
決してその道から別の道にはいけない
そのことを認めたくなった。
そんなときにギルガメッシュの言葉をみて、別のブログのコメントに書いた。
世界が変わるときが近い、と。
そしたら、どこかの独裁者が次の日に死んだ。
それで確信した、世界は変わるのだと。
CLAMPとBLOODのだした6月という期日に。
世界は変わる。
そこにあわせるかのように
過去の英霊達が答えを持ってやってくる。
そういう夏がくると確信しブログを再開した。
でも再開して書いてみると
どうやら終着点だと思っていた俺の答えは終着点ではなかったらしい
別の道にはいけない。
でも道がそこでおわりというわけではない。
進めば進むほどに人と交わらなくなる道。
交わるときは殺しあうとき。
どちらかの鎧が砕け死ぬまで。
一緒に歩いていくという道もあるだろう
でも空とイッキの戦いは潰しあいになるだろう
相容れない想い同士がぶつかり合い潰し合う。
そんな戦い。
それがどちらも王を名乗り譲らないということ。

あの夏でまってる

この作品見ながらwikiを色々回っている内に
バジャールとかって項目に行き着いた。
何やら予言ぽいあれらしい
そこに書かれていたのは色々あるが
2012年の冬に世界の転機が来るという話。
そして、そこから世界は二つの道に分かれて
一つは宇宙人と出会う未来
もう一つは全てが終わってしまう未来
(色々かなりはしょってます)
多分、一段上のステージへと行く人類のシナリオは多分ギルティクラウンやあの夏と同じなのかなと思う
人間は人の想いへ旅立つ
それを多くの人が知る、何かがあるのだろう
もしくは少しずつ広まっていくのかもしれない。
人類は結晶にならなくても永遠を生きれる
誰かの思い出として。
それが次のステージだと示したのがこの作品だったのかなと思う
過去の英霊達は生き続けている
ギルガメッシュの宝物庫の中の宝具として
士郎の中の無限の剣として
それが
この体は無限の剣でできていた
ということ
その剣を再現できるということは伝説が残っているということ
多分その人はわかっていたのだろう
いつの日か自分(生き様?)が誰か生きるううえでの助けになることを
たとえなれなかったとしてもどうか自分がその誰かを守れる騎士(剣)であるようにと
そして海人もまた永遠になったのだろう

麻枝 准×やなぎなぎ「Last Smile」
http://youtu.be/cE69xAWdTq8

この曲だけでは評価できない曲だと思った
そしてできることならもうワンカット入れて欲しかった
ラストの画面(テレビ、パソコン)に写る子供達と研究者、そしてクレジットがはいる
そんな感じの終わりなら次への繋ぎがよくなるはずだと思った。
ホームページに載ってる次の曲は「英雄の条件」
その歌詞を見たとき確信した。
こいつはギルティクラウンと同じで行く気だ、と。
heroの条件
それはきっといろんな世界のいろんな人の想いを預かった人間
そしてそれを自分の目的のために使う人間。
彼らとの絆こそ我が至宝、我が王道。
とそういえる人間。
そしてラストの曲にいくのだろう
この惑星のbirthday song
に。
このアルバムを全部聞き、世界をその体の内に取り込むことを決めた人がいたなら
そのときが、世界の生まれるとき、だれそれという名の世界



こんなところで今週分終了
ちぐはぐラバーズは色々突っ込みどころがありそうだが
特にすごいものを「見せて」もらったって
ようはクロガネ的な眼の持ち主なんだろうとか
でも今週はエアギアに持っていかれたということで…

月曜日にはバクマンも書こうかと思っていたのだがやめた
嫌いな理由をつらつら書き連ねても嫌いなことは変わらないから
あえて言うなら、(言葉の)力の使い方は分かっている、それは感じる。
でも使い方がなんとも…なんというかカブトなり大蛇丸な感じ
俺としては、地来也やナルト、剣八や一角みたいなほうがいい
ただの好き嫌いだけど
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 ←良かったらポチッとして下さい。

トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://noranekoblogpc.blog50.fc2.com/tb.php/127-1f07f83a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 ←良かったらポチッとして下さい。

この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。