アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11

管理者ページ 
記事編集

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事編集

(ナルトで妄想)うちは一族は非道を重ねてきたという話

万華鏡車輪眼を開眼した。
→車輪眼を開眼したとは言わない。
→車輪眼は本来、生まれたときから車輪眼。
→では、イタチやサスケの車輪眼は?

って設定で
さらに、うちは一族は非道を重ねてきたという話。

(マダラ)
うちははとうに終わっている、車輪眼など随分前から生まれていないのだから…
最期に生まれた車輪眼の子は…
…(マダラと同じ眼をした赤子(ナルト)を思い浮かべながら)…
○○○だ。
といっても知らないだろうな…
確か、子供の名前はイルカといったはずだ
一度だけ遠くからだが見たことがある
元気が良くて、手を焼いているようだったが…幸せそうだった…
(イルカとイルカの母親の姿を思い出しながら懐かしむように)
…(その頃は、そんなことも分からなかったが…)…
そっちは聞き覚えはないか?

(サスケ)
アカデミー時代の教師だ

(マダラ)
そうか…。
そのイルカの母親の眼がイタチの…車輪眼だ。

(サスケ)
任務か?(任務で死んだのか?)

(マダラ)
殺したんだ…。
ちょうど、お前がが生まれたころ。
里で少し大きな争いがあった。
それに乗じてうちはが○○○を殺しその眼を奪った…。

○○○は生まれながらの車輪眼…
その眼はうちは一族の希望そのものだった
だが、うちはを捨てた…

それだけなら或いは…

だが、そこにもう一人、うちはを捨てるものが現れた。
そいつは、車輪眼こそないものの随分久しぶりに出る火影になることもできる男だった…。

そんなときに生まれたのがイタチだ。
イタチには、○○○、そしてその男の分の期待がかけられた…
だがイタチは…車輪眼を持ってはいなかった。

そして事は起きた…

(四代目殺害へ)



知り合いには無茶苦茶不評だった話…
どうしても俺が書くと
うちは一族が残虐非道になっていく…

ちなみに
イタチは自分の車輪眼が他人のものであることを知っていた
として
それでサスケにハッタリ(永遠の万華鏡うんぬん)かましたってことにサスケが気づいて…
のもありかも
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 ←良かったらポチッとして下さい。

トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://noranekoblogpc.blog50.fc2.com/tb.php/12-266f9aa9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村 ←良かったらポチッとして下さい。

この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。