アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

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十尾って本当に「じゅうび」だったのでしょうか

十尾の読み方は「じゅうび」だったのでしょうか。

十尾とは本来は
「とおび」
とよばれていたのではないでしょうか

それがいつの日からか
「とび」
となった

十尾の話ですが
六道仙人のうそっぱちだと思ってましたが
もしかしたら彼自身が十尾だったのではないでしょうか

尾獣の生きれるように
世界中から憎まれ怨まれ蔑まれるそんな化物に自分からなった

そうすることで
その十尾という化物への対抗策として尾獣達は生かされることになった
それが十尾から分かれた、もしくは尾獣のバランスになっているのではないでしょうか

彼が死ぬ時弟子が二人だったのはその時のことが理由
化物になった彼についてくるものはほとんどいなかった
尾獣達を救うかわりに孤独な人生を送った

そののち
六道仙人の伝説
彼の真意を知るものたちの中に語り継がれた
しかし
時の流れが一番重要な部分を消してしまった

そして
それに気付き新たに十尾になろうとするもの
が現れそのものはこう名乗ることにした
「トビ」と

だからマダラは
ナルトに接した時の彼はマダラであることを話し
マダラとして里の創設者、先人として
ナルトに接した
それは十尾になろうとするもののすることではなく
マダラの我儘だったから

とかもありではないかなとか思いました




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