アニメと漫画とFXとその他いろいろの雑記帳

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その中は? 宇宙をかける少女 第7話 「神々の闘い」 感想

秋葉「高嶺お姉ちゃん、着物って下着もつけないって本当なの?」
高嶺「うふ、真実は華吹雪の彼方。」

そうななのか?やはりそうなのか?

やたら高く跳んだり、空中で回転したり
それでもひらひらと死角をつくり見えないのは
そのためなのか?
そうなのか?
その中は、…なのか?

例えそうであったとしても、アレイダ貴様何をしてる!
狙うなら普通の(服装の)時にしろ。
あの着物は多分Qテクターなのだろう?
わざわざ、防御力もとい耐久性の高い服の時に何故狙う?
通常の方が遥かに耐久性は低そうではないか。
たとえ、着物の中が「そう」だったとしても確実な方を取るべきだ。
戦術としては間違いなくそっちの方が正しい。
あの服を見ろ、Qテクターとかそうじゃない以前に
あの辺とか、あの辺とか。あの露出度であの薄さなら…
ちょっと引っ掛ければ…
絶対に…いけるはずだ。
そう、間違いなく某アニメ同様の結果となったはずだ。
よいち(明日のよいち)や浩一(ラインバレル)ならば
間違いなく(偶然に?)したであろうことを何故しない?

今後はきっと高嶺の出番も増えるのだろう(希望。切なる願い?)から
段ボール軍団にも期待する。
たとえ天と地ほど実力差があったとしても、
普段の服の、いや、あの装備のあの薄さならばどうにかなるはずだ。
どこかのアニメでも言っていたではないか
「装甲が薄い、当たれば堕ちる」と。
そう、当たれば堕ちる、いや、当たればこぼれるのだ。
たとえ数多の犠牲をだそうとも、
必ずやその刃が、敵へ、もとい、あの薄い布に、頼りない肩ひも(?)に、
届くと信じている。

その物量を持ってして必ずや目的を果たすのだ。


次に、枯葉!
お前は大河(とらドラ)をみならい
エンジェル大河もといエンジェル枯葉となって
まっぱになっても、もとい全員まっぱにしても構わぬ覚悟で
来週の事態にあたるのだ。

そして、必ずやその手に栄光を掴みとるのだ。
タオルという名の栄光を。

この作戦には、我らの、カークウッド支部設立の浮沈がかかっている。
我々はその貴重な犠牲を無駄にはしないことを今ここに誓う。
お前たちが
極東支部 学園都市部隊所属 上条当麻
 (同)                アクセラレータ
のように、又、結社 よいち会の一員として
恥ずかしくない成果をあげるものと信じ吉報を待つ。


いつものとは全く違うノリですみません。
ちょっと書くものがなくおふざけで書いてみました…。
けど、
書くものがなくて取りあえずテンション上げようと欲望のままに書いてみた書いたが…
最低だ…全然テンションが戻らない…
とらドラやマリア様、キャシャーンで燃え尽きてしまった…
明日は何を書こう…
あと一日頑張れば救世主(とらドラ)が現れるというのに
何を書こうか浮かばない
明日は多分MUNTOからユメミの脚で。
多分、今日と同じノリになると思いますのでご注意を。

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